採用RPO / 歩留まり改善 / AI活用
応募は集まっている。なのに、入社まで残らない。
TBD採用モニタリングダッシュボード (デモデータ)
提供: OM-ARCHIS
- 応募数と入社数は分かるが、その間の歩留まりが分からない
- 媒体ごとの費用対効果を、感覚で判断している
- 応募者に折り返す前に、他社で決まってしまうことがある
- 繁忙期は架電が追いつかず、放置される応募者が出ている
- AIを使いたいが、どこに入れるべきか判断できない
ひとつでも当てはまるなら、まず数字を見るところから始めませんか。
- 01
採用データ診断(3週間)
応募から入社までの歩留まりを可視化し、どこで何人が、なぜ落ちているかを特定します。
- 02
改善設計・実行支援(RPO)
特定した課題に対して、媒体構成・選考フロー・オペレーションを再設計し、運用まで伴走します。
- 03
AIによる自動化(オプション)
人手では埋まらない穴に限って、AIを導入します。入れて終わりにせず、効果を同じ指標で測定します。
OM-ARCHISは、改善策を提案する前に、まず可視化します。そして導入後も、同じ指標で効果を測ります。
- 採用代行実務は回しますが、構造は変えません
- 採用コンサル要件定義で終わり、データ基盤を作りません
- AIベンダーツールを売りますが、効果を測る土台を持ちません
その全部を、ひとりの担当が通しで引き受けます。
- 01
ヒアリング
採用の現状と体制、いま困っていることをうかがいます。資料の準備は不要です。
- 02
データのご提供
ATSのエクスポートや管理用のスプレッドシートをお預かりします。整理はこちらで行います。
- 03
可視化・診断
応募から入社までの通過率を媒体別・期間別に集計し、どこで最も多く落ちているかを特定します。
- 04
改善設計・実行
媒体構成・選考フロー・オペレーションを再設計し、運用まで伴走します。
- 05
モニタリング
同じ指標で効果を測り続けます。社内で回せる状態を作ったうえで、その先の改善もご一緒します。
採用
- 歩留まり可視化
- 媒体構成の再設計
- 選考フロー設計
- 評価基準設計
- スカウト運用
- 採用広報
AI活用
- 一次架電の自動化
- 日程調整・リマインド
- 面接評価の構造化
- 応募データ連携
- 効果測定の設計
研修
- スキルマップ設計
- 階層別プログラム
- 生成AIリテラシー研修
- 効果測定
カスタマーサクセス
- オンボーディング設計
- ヘルススコア設計
- 解約要因分析