OM-ARCHIS のサービス
Service
サービス
採用データ診断で課題を特定し、その結果にもとづいて改善を実行します。AIは必要な場合にのみ使います。
3ステップで進めます
- 01
採用データ診断(3週間)
応募から入社までの歩留まりを可視化し、どこで何人が、なぜ落ちているかを特定します。
- 02
改善設計・実行支援(RPO)
特定した課題に対して、媒体構成・選考フロー・オペレーションを再設計し、運用まで伴走します。
- 03
AIによる自動化(オプション)
人手では埋まらない穴に限って、AIを導入します。入れて終わりにせず、効果を同じ指標で測定します。
Diagnosis
採用データ診断
応募から入社までの歩留まりを可視化し、どこで何人が、なぜ落ちているかを特定します。期間は3週間です。
お預かりするもの
- ATS のエクスポート (CSV / スプレッドシート)
- 媒体ごとの応募数・費用
- 選考フローの現状 (面接回数・担当・所要日数)
お返しするもの
- 応募〜入社の各段階の人数と通過率 (媒体別・期間別)
- 最も多く落ちている段階と、その原因の特定
- 改善案をまとめた提案書
データが整理されていなくても構いません。整理はこちらで行います。診断だけのご依頼も可能です。
採用データ診断について相談するTBD診断レポートのサンプル
提供: OM-ARCHIS
想定: 応募〜入社のファネル図、媒体別の通過率テーブル、ボトルネックの指摘箇所。実案件の数値は使えないためデモデータで再現する。
RPO
データ起点の採用RPO
診断で特定した課題に対して、媒体構成・選考フロー・オペレーションを再設計し、運用まで伴走します。月額の顧問・実行支援の形態です。
対応範囲
- 媒体構成の再設計 (配分・出稿タイミング・訴求)
- 選考フローの再設計 (面接回数・日程調整・連絡導線)
- オペレーションの設計と運用 (誰がいつ何をするか)
- モニタリング基盤の運用と月次レビュー
必要な場合に使うAIツール
- AIcall応募者への一次架電・日程調整・リマインドの自動化
- interview-feedback面接評価の構造化とフィードバック生成
人手では埋まらない穴に限って導入します。入れて終わりにせず、診断と同じ指標で効果を測ります。
TBD採用モニタリングダッシュボード (デモデータ)
提供: OM-ARCHIS
想定: 運用中に見ている指標の画面。トップの主役ビジュアルと同じものを流用してよい。
その他の対応領域
採用以外にも、以下の領域に対応しています。単独でのご相談も承ります。
AI for Recruiting
採用領域のAI活用
応募者対応や評価の一部を、採用の指標に紐づけた形で自動化します。
Training
研修コンサルティング
実施して終わりではなく、受講後に現場のやり方が変わったかどうかまで確かめます。
Customer Success
カスタマーサクセス支援
SaaS商材が売ったあとに使われ続けるための、導入と定着の設計。